地域の移動を、解決まで動かす。開発・運営中。公開サイトあり。
モビリティ領域の情報・マッチング・事業開発をつなぐ。
事業者・地域・行政のあいだで、情報と機会が分断されている。
国内外の関係者が同じ情報の上で話せるプラットフォーム。
- いま
- 公開サイトが動いています。公開情報を読み続ける仕組みも自動で回っています。ただし、外に向けて出したものは、まだ一件もありません。
- 次の一歩
- 最初の実質的なケースで、外に確かめないと進めない論点が残っています。ここから先は、人が動く番です。
- 話したい相手
- 地域の移動の現場を知っている人。自治体や交通事業者の立場で、実際の制約を話せる人。
Mirai Move について詳しく→日本の手続きを、自分で進められるように。開発中。公開準備段階。
日本で暮らす人・事業を始める人の手続きを、多言語で支える。
制度は存在しているのに、言語と手順の壁で使われないまま終わる。
手続きを段階に分け、どこまで自分でできるかを示す仕組み。
- いま
- 非公開のテスト段階です。一般には公開しておらず、利用している人はまだいません。
- 次の一歩
- 配布に必要な手続きと、会社としての登記情報の確定。どちらも外部の確認が要る作業です。
- 話したい相手
- 日本で暮らす外国籍の方。支援する立場の人。そして、士業の方。
Kakari について詳しく→その場所のことが、その場所でわかる。構想段階。検証はこれから。
場所と文脈から、その土地のことがわかるようにする。
その場所で本当に役立つ情報ほど、探しても出てこない。
位置と文脈を手がかりにした、生活圏の発見の仕組み。
- いま
- 構想段階です。公開している製品はなく、利用者も、自治体との取り組みもありません。
- 次の一歩
- 位置と文脈で絞ったときに、情報が本当に使えるものになるのか。まずそこを、小さく確かめます。
- 話したい相手
- その土地のことを実際に知っている人。生活圏の情報がどこで途切れるかを説明できる人。
Chigamo について詳しく→